| ■設置について |
| Q |
水槽を固定するのに使いたい |
| A |
水槽の強度次第です。水槽メーカーにご確認下さい。水槽底面にマットを敷くと、ひずみでガラスが割れるためです。
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| Q |
底平が平らではなく格子状の物にはどのように貼ればいいですか? |
| A |
底面を確保する補強具(別売)をお買い求めください。
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| Q |
足つき家具、キャスターつき家具への設置 |
| A |
足・キャスターを取り外し、平らな四隅へ設置。取れなければ、マットを重ねるか、金具を使用。
※金具については別途ご相談下さい。
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| Q |
桐のタンスに色が付着しないか |
| A |
つきません。
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| Q |
耐用年数が5〜7年となっているが、タンスの下に敷いた場合でも5〜7年後に張り替えが必要か |
| A |
張り替えてください。
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| Q |
プロセブンを設置してから、家具が揺れやすくなっているのですが、構造上それでいいのでしょうか。設置するまで手で揺らしてもびくともしなかった食器棚が、今では簡単に揺らせるようになっているのです。四隅がプロセブンの厚みだけ浮いて、接点がプロセブンだけになるからだと思います。それでいいのか心配です。 |
| A |
大丈夫です。プロセブンは加重がかかることにより、5mmの厚みが2mmまで沈むことにより床面と対象物の底面をつなぎ、地震の際にプロセブンが伸び縮みすることにより、転倒を防ぐ構造になっています。よって2mmの隙間ができますが、幅が90cmを越える広い対象物は中間にもプロセブンを設置し本体をゆがみから守ってください。
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| Q |
2段重ねになっているタンスの場合は、「タンスの下」の他に「タンスの上段と下段の間」にもプロセブンを設置する必要があるのでしょうか |
| A |
つなぎ部分がしっかりと固定していなければ、プロセブンを設置してください。但し、中段に設置される場合は、プロセブンの機能を発揮させる為に2mmの隙間ができますので、お客様に事前にご了承を頂く必要があります。
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| Q |
ペンキを塗っている箇所に貼っても影響はありませんか? |
| A |
ペンキ塗料によっては、効果がないものもあります。 |
| Q |
タンスに設置した場合、どうやって移動させたらよいですか。 |
| A |
家具全体をねじるように回してください。
剥がれない場合は、マットと床面の間にヘラ状のものを差し込んで空気を入れてください。ゆっくりと持ち上げていただければ剥がれます。急激に剥がそうとすると、製品の持つ強粘着力により、床面及び本体を損傷する恐れがあります。
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| Q |
家具に設置する場合(タンスや本棚)など、家具の下・底面に付いている三角の板または、プラスチック、家具を運ぶために張ってあると思いますが、それを取ってから設置したほうが良いのでしょうか? |
| A |
その三角板がしっかりしたものであれば問題ありませんが、本体と三角板が簡単に取り付けられている場合は、地震の際に三角板と本体が離れる恐れがありますので、補強もしくは三角板を避けて取り付けてください。
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| Q |
プロセブンは通常対象物の下に敷きますが、取り付け上の問題より横に貼り付けてLアングル等ではさんで使用するのを検討しておりますが、問題ありますでしょうか。 |
| A |
マット自身に荷重がかからないため機能を発揮しません。その様な使い方をしないでください。
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| Q |
ゲル状のもので安価なものを見かけたが、どう違うのか? |
| A |
現在、市場に多くの種類の類似品が出回っていますが、Pro1-7は安心&安全の提供が理念でありますので、五つの公的機関の試験を受け、万全を期しております。その中で、JQAの1000ガルの耐震試験をクリアし、認定も受けております。
また、JQAにて試験をしたプロセブン耐震マットとはべつにいくつもラインナップがありますが、工法と性能は全て同じであります。
【参考】 阪神淡路大震災→818ガル JQA耐震試験→1000ガル
注:JQA=財団法人日本品質保証機構
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